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イベントを紹介

平成14年8月4日 まこがれいまつり
 「しりうち大生鮮市まこがれいまつり」が、8月20日中の川漁港で行われ、昨年を300名ほど上回る約1,800名が会場を訪れました。
 町の特産品「まこがれい」のPRを狙いに、町と漁協の共催で行われたもので、まこがれいの活魚が浜値で格安提供されました。また、釣り体験や抽選によるイカのつかみどりなどが行われたほか、海上遊覧の特典付きの限定100個用意されたまこがれい弁当の販売コーナーには、開会前から長蛇の列ができ、わずか5分で売り切れるほどの盛況でした。
 このほか、地元の農水産物を使ったホタテスープやツブ・ホタテ焼きなどに、訪れた人たちは舌鼓を打ち、会場は新鮮な水産物など町の特産品を買い求める人たちで賑わいました。
平成14年6月6日 料理教室
 魚介類のさばき方や町の食材の良さを知ってもらおうと、「浜の母さんと語ろう会」が6月6日、知内高校で行われ、漁協女性部員が知内高校生に、マコガレイやウニの下ごしらえと腕を振るった浜の料理を伝授しました。
 この会は、これまでも地元農水産物の消費宣伝を狙いに、東京の小学生や主婦などを対象として行われており、地元の生徒にもという声が強まったことから、数年前より実施されています。
 今回参加したのは、知内高校3年生24名で漁協女性部員を講師に、知内の特産物マコガレイやウニを使った料理に挑戦しました。
 生徒達は、出来上がった料理を囲み、浜の母さんとの会話を楽しみながら、自ら調理した料理に舌鼓を打っていました。
平成14年5月26日 しりうち大生鮮市
 町の特産品を町外にPRしようと「しりうち大生鮮市」が町特産品販売促進協議会などの協力を得て行ったもので、ウニやアワビ、ほうれん草など町の特産品が格安で販売されたほか、大鍋で作られたカキ鍋やホタテ・ウニ焼きなども販売され、訪れた人たちは青空のもとで知内の味覚を味わいました。
 町内をはじめ、函館などから焼く1,500人が会場を訪れ、新鮮な農水産物などを買い求める人たちで賑わいました。
平成14年2月18日 しりうち味な合戦・冬の陣
 町特産のカキとニラをPRするイベント「しりうち味な合戦・冬の陣」が2月18日、知内町中央公民館で行われました。
 町と町特産品販売促進協議会(高橋伸会長)、フロンティア21(岡田敬司代表)、知内観光協会(松崎永三会長)の共催で行われたもので、町内をはじめ函館近郊などから約1,500名が会場を訪れました。
 会場には多くの屋台が軒を連ね、カキやニラの創作料理や重内食品加工グループ(南まり子会長)や漁協女性部(小林千秋部長)が札幌市内のホテルシェフから指導を受けて作った料理なども提供されるなど、訪れた方々は知内の味に舌鼓を打っていました。
 そのほか、カキやニラなどが当たる抽選会や殻付きカキのむき身体験などが行われ、なれない手つきで初のむき身に挑む女性などで賑わいました。

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